「守るだけの運用」から、
進化し続ける運用へ。
AI自律 × 伴走型 のシステム運用で、
監視・障害対応・定型作業・改善を一体に。
情シスを“守り”から“攻め”へ。
情シス部門の現場で頻発する、5つの典型的なお悩み
01

システム運用の コスト・工数 が不透明で、
追加投資の判断ができない
02

手作業での対応や属人作業を、
いつまでも減らすことができない
03

システムが年々複雑化し、情報システム
部門の負担が増え続けている
04

アラート過多や例外対応で、
本来向き合うべき コア業務 に集中できない
05

運用品質を改善したいが、
何から手をつければ良いのか分からない
ひとつでも当てはまれば、 この先が貴社の運用改革の一助になります
日々の監視・障害対応・定型作業に追われ、
本来もっとも価値の高い「改善・改革」に時間を割けない。
価値が高い領域ほど時間が後回しになる——
これが“守りの運用”の構造的な限界です。
情シスの工数の 74.5% がノンコア業務に費やされている出展:ソフトクリエイト「情報システムの現状とIT活用実態アンケート2026」
監視・障害一次対応・定型作業はAIと自動化で極小化。
可視化→標準化→自動化を顧客と共に進める。
人手依存を最小化する ZeroOps志向 の運用へ。
重大リスク 37件(要対応 46.8%)
年間削減余地 1,110万〜3,395万円出展:「SaaS事業者・450社導入のA社(匿名化)」
診断で見えた課題は、放置すれば再び積み上がります。
見つけた課題を継続的に直し続ける仕組み——その実行主体が YOROZU STEADY です。
①コスト・工数の見える化
運用コストが不透明で、追加投資の判断ができない
工数をタスク単位で実測し月次で可視化。
稟議が通る投資根拠に (クラウド費 20〜35%削減の参考値)
②AI活用でZeroOps
アラート過多・夜間対応で消耗している
監視・一次対応・定型作業をAIで極小化。
人は高度判断に集中 (誤検知・夜間負荷を構造的に削減)
③伴走型で段階的高度化
コンサルが机上で終わり、実運用が変わらない
可視化→標準化→自動化を顧客と共に。
実運用まで一気通貫 (属人化排除・ナレッジ構造化)
④大企業品質の運用
運用品質が属人的で、品質基準が曖昧
金融・公共20年超の実績とITIL v4/SRE/AIOps。
大企業基準を中堅価格で
⑤KPI設計と効果測定
改善の成果を数値で説明できない
導入前にKPI合意、月次・隔週で追跡。
IT投資の正当性を継続証明
どのプランか迷ったら、まずは標準運用の Medium から。 規模に応じて過不足なく調整できます。
PLAN 01
Light
自動化のみ/入口
10万円〜/月
想定:最小構成・予算限定の入口
規模:運用対象リソース(Managed Resources)〜10程度
SLA非適用/KPI簡易版/障害対応は別料金
PLAN 02
Small
小規模運用
150万円/月
想定:部門システム
規模:運用対象リソース 〜40/月間インシデント 〜20/本番 1環境
SLA・KPI全項目適用
PLAN 03
Medium
標準運用
300万円/月
想定:業務システム
規模:運用対象リソース 〜150/月間インシデント 〜60/本番 〜2環境
SLA・KPI全項目適用/最も多く選ばれる構成
PLAN 04
Large
大規模運用
450万円~/月
想定:複数業務システム
規模:運用対象リソース 150以上/月間インシデント 60以上/本番 3環境以上
SLA・KPI全項目適用/個別見積
※ Small・Medium・Large は運用内容・SLA・KPIが共通で、違いは管理対象の規模のみ。Light は自動化で対応できる範囲に限定(SLA非適用・KPI簡易版)。
※「規模」は運用対象リソース数・月間インシデント数・本番環境数の目安。規模超過分は加算(VM +3万/PaaS +5万/環境 +20万/アラート +10万・月額)。詳細はダウンロード資料をご覧ください。
対象整理
管理対象システム・リソース規模・現状の運用体制を確認し、適切なプランを判定します。
目安:申込〜数日
運用条件の合意
SLA・KPI・監視対象スコープを事前に取り決め、効果測定の目標値まで合意します。
目安:1〜2週間
初期設定
監視・アラート・自動化(自己修復・一次切り分け)を構築。運用ドキュメントを整備します。
目安:2〜4週間
定例運用
月次報告・隔週定例で運用状況とKPI達成度を共有。可視化→標準化→自動化を継続改善します。
目安:運用開始後 継続
最短2週間・低リスクで、見えていない課題と無駄を可視化します。